アダルト・ヴァイオリン May the force be with you..

2018年12月27日

NYS Classicsというレーベル

Filed under: CDとか,ピアノ,書籍紹介 — い~ぐる @ 7:39 PM

タカギクラヴィアの高木さんの本、「調律師、至高の音をつくる」を読みました。
調律師、至高の音をつくる 知られざるピアノの世界 (朝日新書)

この本の中で、クラシックの貴重な演奏をCDに残すために、NYS Classicsというレーベルを起こしたという話が出ていました。
その中で、ドビュッシーの音に近い演奏を知っているであろう、ジェルメーヌ・ムニエとドビュッシーのバイオリンソナタにアドバイスを与えていたバイオリニストガストン・ブーレの息子、ジェラール・ブーレの録音に興味を持ちました。

喜びの島ドビュッシー プーランク フランク ~フランス三大ヴァイオリン・ソナタ集~

コメントはまだありません »

No comments yet.

RSS feed for comments on this post. TrackBack URL

Leave a comment

Powered by WordPress