アダルト・ヴァイオリン May the force be with you..

2010年9月22日

中秋の名月

Filed under: つれづれなるまま — い~ぐる @ 8:24 PM

ベランダからデジカメで撮影してみる。

三脚も使わずに手持ち撮影だけれど、そこそこにきれいに撮れてますね♪

グーテンブルグプロジェクトにもバイオリンの本

Filed under: ヴァイオリンの本 — い~ぐる @ 7:39 AM

日本の青空文庫どうように、著作権の切れた本を集めた、プロジェクト・グーテンブルグには、数多くの本がある。

その中からバイオリンで検索してみると、製作本を含む、数冊が見つかった。

グーテンブルグの本をアマゾンのkndle形式やPDFなどいろいろな形式に変換してダウンロードできるmanybooksのサイトでバイオリンを検索した結果は、

Titles
Camilla: A Tale of a Violin
Being the Artist Life of Camilla Urso
Charles Inman Barnard

The First Violin
A Novel
Jesse Fothergill

Four Weeks in the Trenches
The War Story of a Violinist
Fritz Kreisler

Great Violinists And Pianists
George T. Ferris

The Little Violinist
Thomas Bailey Aldrich

The Master’s Violin
Myrtle Reed

Violin Making
‘The Strad’ Library, No. IX.
Walter H. Mayson

Violin Mastery
Talks with Master Violinists and Teachers
Frederick H. Martens

The Violin
Its Famous Makers and Their Imitators
George Hart

とりあえず、製作本とクライスラーの本をダウンロードしておこう。いつ読むかは・・

Kindle用ケース自作

Filed under: つれづれなるまま,機材 — い~ぐる @ 7:22 AM

ダイソーにクッションケースがあったはずなので、kindleのケースにならないかなと見に行った。でも、ダイソーのクッションケースは、どうも好みのデザインがなかったので、思案していたが、ファブリックケースには、もう少しましなデザインがあったので、これをベースにケースを自作することにした。

ファブリックケースはクッションが全くないので、クッション材となるものを中に入れるのだ。選んだのは、滑り止めシート(これもダイソー)。折ってケースに入れたときに、端が二重になるように切ってケース内に入れる。ぴったりの大きさなのと、もともと滑り止めシートなので、中に入れると簡単には出てこないのでちょうど良い。
折った端の部分は両面テープで止めておく。

これで、自作クッションケースの完成。

kindleに表示しているのは、青空文庫の源氏物語 桐壺の巻

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