アダルト・ヴァイオリン May the force be with you..

2010年1月31日

ワンセグTV

正直、正月やお盆に実家に帰る時しかテレビはみないのだけれど、音楽番組のエアチェックを実家にお願いするのは、やっぱりどうかと思う。
最近は、ワンセグTVで、録画も出来るものがあるので、録画して、iPodに入れて持ち歩くことも出来る(かも?)。リアルタイムでテレビに張り付くほど暇じゃないので、テレビ型の必要は全然ない気もするけれど。。。例えば、↓のようなものは、1万5千円ほどで、録画も可能らしい。

Panasonic VIERA ポータブルワンセグテレビ ホワイト SV-MC55-W

Panasonic VIERA ポータブルワンセグテレビ ホワイト SV-MC55-W

  • 出版社/メーカー: パナソニック
  • メディア: エレクトロニクス




その程度ならば、と、気になって、ワンセグの技術仕様を調べると、音声ビットレートは64kbps AACですか。。エアチェックには、どうかと思ったけれど、FMラジオより音は良いとか書いている解説もありますね。
少し、迷ったけれど、録画したら絶対見る時間なんてなさそうだから、やっぱり、いらないか(笑)

2010年1月30日

オーバートーン株式会社設立

Filed under: Weblog — い~ぐる @ 11:32 PM

関係者皆様のご尽力により、1月29日付けで、新しい会社を設立した。
設計エンジニアには、非人間的な部分で工数を取られることなく、創造的な能力を発揮してほしい、これまでの実力の何倍もの生産性を紡ぎ出してほしいという願いを込めて、会社名を決めた。

オーバートーン株式会社

を、よろしくお願いします。

設立直後で、体制はあまり整っていないけれど、会社が回るようにロケットダッシュで体制を整えていきましょう。

捻挫

Filed under: 日記 — タグ: — い~ぐる @ 12:28 AM

30012010.jpg朝 布団から立ち上がった時に、ふと意識を失い転んだ。こんなことは初めてで一瞬何が起きたのか把握できなかった。
テーブルの角で頭を打ったのが気になったが、それより右手の親指がみるみるうちに腫れて来た。
たぶん変な具合に指を突いたのだろう。
写真の様に夜中になってもまだ腫れはひどく、生活に不便。
気を付けよう(といってもどう気を付けたらいいのやら 笑)

2010年1月28日

sfl2vlの SystemC生成コード変更

Filed under: Weblog — い~ぐる @ 8:58 AM

ビット連結はsc_int/sc_uintしかできないとか、色々な問題があり、先日からバタバタとしていたが、今朝になって、ベータリリース版における、基本的な1bit信号は sc_uint<1> に変更することにした。

ただし、クロックはboolでないとSystemCライブラリとリンクできないので、クロック、リセットのみboolとしておく。

過去のテストベンチも、これにあわせて変更要なので、注意が必要。

SystemCのユーザは少ないので、緊急性は低いから、慌ててやらなくてもいいのだけれど、気が付いたときに変更しておかないと忘れるので・・・

EDSF用のパッケージは変更前のものを入れておくことにします。
(日付でバージョンをつけているので、同一バージョンに見えますが・・)

今日・明日はEDSFair2010に出展

Filed under: Weblog — い~ぐる @ 7:04 AM

デモ・配布用のCD作成に最後までどたばたしたけれど、皆さん、お疲れ様でした。
今日明日が本番です。気合を入れて行きましょう。

EDSFair2010

メロンパンの真実

お昼ごはんをメロンパンにすることが多い私は、思わず、このタイトルの本を手に取っていた。

メロンパンの真実 (講談社文庫)

メロンパンの真実 (講談社文庫)

  • 作者: 東嶋 和子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2007/02/10
  • メディア: 文庫




良く食べているわりに、その由来を知らなかったというか、この本でも、そこには到達できなかったのだけれど。。
ルーツとしては、三代川菊治が実用新案を取ったという、「小麦粉製食品」か、メキシコのコンチャが有力だというが、日本全国に急速に広がったためか、ルーツの追求は難しい。
そもそも、メロンパン、パン生地をビスケットで包んでいるという単純な事実すら私は知らなかったのであった(←良く食べているわりに、何だ)
神戸以西ではサンライズと呼ばれたりするらしいし、メロンパンを名乗るものは別の形態だということも、新鮮だった。
メロンパンの真実、それは、一つに絞りきれない、奥深さを秘めていたのだった。

2010年1月27日

単焦点のマクロレンズが欲しい

Filed under: フォトログ — タグ: — い~ぐる @ 8:29 PM

と、ふと思っている。
実は、ズームのマクロならMFとAFの2種類あるのだけれど、重くて暗いズームは最近滅多に出すこともないので、明るい単焦点のマクロが欲しいのだ。
マクロと言っても等倍が撮れれば十分で、高いものはいらない。ふと思いついて検索してみると、

シグマ 50mm F2.8 EX DG MACRO ペンタックス用 シグマ 50mm F2.8 EX DG MACRO ペンタックス用
シグマ

商品詳細を見る

なんかが良さそうかも?
等倍まで寄って何を撮るのかって問題もあるんだが、必要は発明の母と言うように、レンズが来て、何かに使わなくていけない必要に迫られれば、撮るべきものも出てくるのだろう(←何か違うような。。)

2010年1月26日

カエルを食べてしまえ

タイトルと表紙の絵にひかれて手に取った本。
80/20の法則に従い、重要なものから先にやりましょうというお話。

カエルを食べてしまえ!

カエルを食べてしまえ!

  • 作者: ブライアン トレーシー
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2002/03
  • メディア: 単行本




当たり前のことなんだけれど。。と思っていたら、木村さんの本には、当たり前のこと、少しよいことを続けることが大切と書いてある。当たり前だからといって、やらないというのは、NGなのは言うまでもない。

きむらゆういちの「ミリオンセラーのつくり方」―売れるものと売れないものとの差はほんのちょっとの違いだ

きむらゆういちの「ミリオンセラーのつくり方」―売れるものと売れないものとの差はほんのちょっとの違いだ

  • 作者: 木村 裕一
  • 出版社/メーカー: ビジネス社
  • 発売日: 2006/07
  • メディア: 単行本




ポメラが戻ってきたので、日々のアイデアをポメラに記録するか。。(メモにはノートの方が自分的には便利なんだけれど)

2010年1月25日

C言語ポケットリファレンス

Filed under: Weblog — い~ぐる @ 8:14 AM

O’Reillyのポケットリファレンスは薄くて、携帯に便利なので、C言語を扱うすべての人にお勧めだと思う。

C Pocket Reference
というのは、組込み技術者(に限らないけれど)で、曖昧な記憶に頼って言語をとらえて、コンパイルエラーがなければOKと思っている人が散見されるから。
自分の記憶が曖昧だと感じたら、リファレンスを参照しましょう。

たちが悪いのは、自分は絶対正しいと間違ったことを信じている奴なんだが。。

自分ポータルサイトを作る

Filed under: Weblog — い~ぐる @ 12:34 AM

ホームページを5個、ブログを6個持っているが、自分でも把握しきれなくなってきたので、自分ポータルサイトを作り、一覧できるようにしてみた。

http://nshimizu.com/

過去、相互非リンクだからこそ書けることもあったのだけれど、カミングアウトの結果は・・・(まぁ、何とかなるさ)

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